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2020年3月28日土曜日

Zoomでオンライン・ミーティングの参加方法


1)オンライン・ミーティング主催者からのメールを受信

2)ミーティングIDとパスワードをメモ

3)アプリを落手(iPhoneはこちら/Androidはこちら

4)Androidはこんな感じ(カード追加等はスキップする)

5)開くをタップ

6)ミーティングに参加をタップ
7)ミーティングID等を入力>以下、表示に従って選択








2013年3月29日金曜日

Satellite Project Review 2012

2012年度サテライト教室プロジェクト実証研究報告書はこちらから落手できます。


お問い合わせは:一般社団法人イコールラボまで。








2013年1月22日火曜日

サテライトコロキウム in 那賀町



縮小社会に向かう地域の「主体」を支える仕組みとは?
〜地域おこし協力隊を受入れる地域の姿を考える〜

*録画はこちらから視聴願います。

【日時】2013年2月8日(金)14:00~16:00
【場所】徳島県那賀町木頭北川 北川公民館 →Map

【趣旨】
地域おこし協力隊を今回初めて募集する徳島県那賀町で、受入れる側(役場、地元団体、住民)として今後、協力隊とどのような町を目指すのか。専門家(研究者)、実践者(協力隊員)の方々のご意見をお伺いしながら、各地域(支所)でこれから協力隊と共に活動する人々との談話会を開催します。

*自治体面積が非常に広く、かつ山間部に点在する集落を多く抱える過疎地域であるため、ソーシャルメディアを利用した開催を実験的に行います。地域間、あるいは都市と山村を結び、専門知識と在野の知識の融合を可能にするツールとしてGoogle+ハングアウトを利用しています。今回の催しに参加希望の方は、Ustream視聴願います。あるいは、こちらまでご連絡下さい。後日、アーカイブのリンク先をご紹介致します。


四国とくしまで協力隊をお考えの方は是非、Ustreamでご参加ください。
*那賀町の協力隊募集ページはこちら(締切2/28)
*神山町の協力隊募集ページはこちら(締切2/4)


【概要】(表題および内容は変更の可能性があります)
  1.  那賀町地域おこし協力隊募集について(協力隊事務局)[3分]
  2.  地域の現状と展望(協力隊受入れ地域団体)[3分×4人]
  3.  神山町地域おこし協力隊について(有正あかね氏/神山町協力隊)[5分]
  4.  三好市協力隊の活動事例(吉田絵美氏/NPO法人マチトソラ)[20分]
  5.  丹後での地域おこしの連携から学ぶこと(深町加津枝氏/京都大学)[15分]
  6.  協力隊と地域の関係 (田口太郎氏/徳島大学)[10分]
  7.  フリートーク
*ネット配信終了後、個別課題についての討議を予定。
*懇親会(事前予約/参加費¥1,000)


Streaming by Ustream下のソーシャルストリーム(twitter/facebook等のアカウント)でご意見お願いします。

【協力】
神山町役場那賀町役場那賀町移住交流支援センター那賀町ケーブルテレビ徳島大学地域再生塾四季美谷温泉柚冬庵、木頭町づくり協議会、きとうむらNPO法人里業ランド木頭、奥木頭里づくり協議会、北川小学校山村留学推進委員会、山村留学センター結遊館、徳島新聞社、北川公民館

主催:一般社団法人イコールラボ [文部科学省社会教育による地域の教育力強化プロジェクト事業]






Google+ハングアウトについてはこちら

produced by equal-lab.org

-------------------------------------------------------------------------アンケートにご協力下さい
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2012年12月29日土曜日

地域おこし協力隊募集説明

【2021年度募集は2021年1月29日締切です】
詳しくはhttps://yamanonpo.blogspot.com/2020/07/2021.html

__________________________________

2013年度協力隊募集にあたり、Hangoutsを利用した説明会を開催しました。
 
四国とくしま・那賀町の2013年度地域おこし協力隊募集説明 

① 那賀町役場協力隊事務局からの説明


② 協力隊をサポートする地域団体からの活動概要の説明


③ 三好市協力隊・吉田絵美さん(NPO法人マチトソラ)の事例紹介


[募集CM]


[IUターンを検討されている方へ]


制作:一般社団法人イコールラボ

【ポスターPDFはこちら
那賀町地域おこし協力隊に関する最新情報は、こちら

募集要項(チラシ)は↓


[動画・ポスター・チラシ制作:一般社団法人イコールラボ]

2012年11月3日土曜日

京都コロキウム〜地域と大学を結ぶ学びの場〜

インターンシップにおける地域の教育力の可能性を探ります。


2012年10月16日火曜日

サテライトOUT〜龍谷大×木頭

サテライト教室を京都と木頭を結んで開催します。

*一部変更(10/18記):残念ながら対馬からの報告はありません。

PDFはこちら


*アーカイブは編集後一部公開予定です。

ネット機器のトラブルで実施できませんでした、関係者の皆様にはご迷惑をおかけしました




2012年9月13日木曜日

木頭研究セミナー

サテライト教室プロジェクトの共同研究のために那賀町木頭地域で研究セミナーを9/19~25開催。

【研究テーマ】
  • 「学び」を支える仕組みの研究
  • 「専門知」と「経験知」の融合効果の研究
  • 「地域の教育力」を地域再生に活かす手法の開発研究

特に、9/20は「サテライト教室」を実施。
京都の若手研究者5名と地域づくりの活動をしている町内外の人々がソーシャルメディア(Google+ハングアウト)を通して、地域の問題について討議。

【日 時】 9/20 午前10:30〜11:30
【場 所】 徳島県那賀町木頭和無田 木頭図書館2階読書室
【テーマ】 「地域づくり、人づくり」についてソーシャルメディアでネット会議
      
*当事者として、地域づくりに取り組んでおられる方の参加をお待ちしております。






お問い合わせは、一般社団法人イコールラボまで。





Google+ハングアウトの使い方


【Google+ハングアウトの使い方】

Google+のアカウントをお持ちでない場合は:

1)http://www.google.co.jp/ にアクセスして、左上の「+You」をクリック。


2)右上の「アカウントを作成」でアカウントを取得して下さい。


3)次にGoogle+にログインして、Google+の検索欄にハングアウトに参加したい方のアカウント名(例えば「Gemba Takayuki」、「equal-lab」など)を入力して、下に出て来たアカウント(例「equal-lab」)を選択してあなたのサークルに入れて下さい。


4)「フォロー」をクリックして

5)念のため info(a)equal-lab.org まで、あなたのGoogle+アカウントを送信願います。

こちらからハングアウトの招待をすると

6)Google+ログイン状態だと、右上にお知らせの赤いアラート(お知らせの数字)が表示されますのでそれをクリックして

7)ハングアウトの招待を「参加する」で開始されます。



【ハングアウト画面の応用】

8)左上の「画面を共有」でコンタクトの相手とPC画面を共有できます。

9)「Google Docs」を利用されている場合は、Google Driveのデータも画面共有できます。





サテライト教室プロジェクト」に関するお問い合わせは:イコールラボ まで




2012年8月28日火曜日

サテライト・プロジェクトがIT専門サイトに

IT専門サイトで取り上げてもらった「サテライト・プロジェクト
すごい量とスピードで情報(記事)がアップされて、流れて行くのでこのブログでピックアップしました。

日経ソフトウェア[記者の眼/2012/8/27掲載]

ソーシャルメディア活用で山村の問題解決に挑む



つづき

2012年4月18日水曜日

サテライト教室プロジェクト

「都市」と「山村」の人と地と知を結ぶサテライト教室プロジェクト
(2012年度文部科学省社会教育による地域の教育力強化プロジェクト事業)


実証研究報告書はこちらから落手できます。


概要】______________


 那賀町木頭地区は、山間僻地で過疎高齢化が進み、町内には高等教育機関がない。しかし、昔から経験知が豊かで地域の問題を自分たちで解決してきた。ダム建設問題でも、村を大きく二分する危機的状況を乗り越え、次世代に地域の自然と文化を託そうとしている。
 そのような地域と都市とをネットで結び、様々な専門家の講義を受けることができ、また逆に自然相手の暮らしから育まれた在野の知を発信する、双方向性のあるサテライト教室を開設する。都市にある大学やNGO/NPOと、山村の人々をスカイプやソーシャルネットワークで結び、新しい学びの場とリアリティのある知が、遠く離れた地で育まれるための仕組みづくり(実施施設の検討、実施主体、プレイング・マネージャーの確保、地域と行政のサポート態勢、財源、SNSの実用性検証、ネット環境、インターンシップを利用した地域の教育力の検証など)を実証的に研究する。

【募集】__________________

縮小社会の現実を踏まえた持続可能で対等な地域社会を実現するための「地球環境知」を共有する取り組みでもあります。

2013年度から参加協力して頂ける専門家(研究者、実践者)の方々を募っています。地域のプレイング・マネージャーでもある那賀町地域おこし協力隊の活動も支援していただこうと考えています。info(a)equal-lab.orgまでお問い合わせ下さい。

*このプロジェクトの情報共有は>>>facebookグループ「Satellite Project」


→(参考)2012年度PDFはこちら

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*2012年文科省採択事業一覧はこちら
・全体応募件数:84件(採択数:23件 採択率:約27%)
・テーマ「地域における効果的なネットワーク化・人材養成手法の開発」:50件
*日経ソフトウェア掲載記事はこちら
*Google+ハングアウトの使い方はこちら

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地域づくりの中間支援法人
一般社団法人イコールラボ:http://equal-lab.org/